2023年3月14日(火)トレード記録

トレード記録

2023年3月14日(火)のトレード記録です。

「AUD/USD」ロングでトレードしました。

2023年3月4回目のトレードです。

基本は4時間足で監視、レジサポラインでの反発を狙ってのトレードです。実際のエントリーは15分足もしくは5分足です。

2023年3月14日(火)新規注文

4H

4H足で0.663付近のレジスタンスラインで何度も跳ね返した後、いったん上抜け後、0.663のラインに戻ってきて反応して上に戻した後、再度0.663のラインに戻って来たのでサポレジ転換を狙おうと思いました。

2本の20MAも良い感じに支えてくれそう、複数の根拠が重なりそうなのでエントリーを考えました。

日足はMAから離れすぎているので影響はなし。1H足はヨコヨコな感じなので、それほど影響はないかと判断しました。

 

15分足

実際のエントリーは15分足。

15分足で0.663のラインに到達後、反発して上昇した後、トレンドラインを上にブレイクしました。トレンドラインをブレイク後は、トレンドラインを意識しながらやや下降しました。
トレンドラインをブレイクした0.6649に逆指値を置いてエントリーしました。ダブルボトムのネックラインにもなるので、ここのブレイクは信頼度が高そうです。

ソン切りラインは直近安値のやや下0.6631

利益確定ラインは、リスクリワードが1:1.2になるところの0.66705に設定。

日付 2023年3月14日(火)13:59
通貨ペア AUD/USD
売買方向 買い
エントリーレート 0.6649
損切りレート 0.6631
利確レート 0.66705
ロット数 13.7lot
リスクリワード 1:1.2
トレードの改善点

2023年3月14日(火)決済注文

結果

日付 2023年3月14日17:00(火)
決済レート 0.66705
pips数 21.5pips
利益 39,333円
決済理由 指値
決済の改善点
逆指値でエントリー後は、特に危なげもなく利確ラインまで到達しました。ただし、利確ライン到達後は、勢いをなくして下降しています。
0.666~0.667付近は、過去に何度も意識されているラインなので、ここが抵抗ラインとなって弾かれる可能性は十二分にありましたね。
結果的には最高のポイントで利確となりましたが、リスクリワード1:1にして、0.666を少し超えるぐらいに利確ポイントを置くべきだったかもしれません。
次回トレード時は、利確ポイント付近の意識されたラインも事前に確認するようにしよう!

2023年3月14日(火)トレード反省点

・ルール通りのエントリー
・利確ポイント付近の意識されたラインもしっかりと確認する

2023年3月14日(火)トレード記録まとめ

2023年3月4回目のトレードです。

利確ポイントの位置が微妙だったこと以外は、特に問題が無く危なげないトレードでした。

これまでは、負けた翌日(下手するとその1週間)は、負けを引きずって、エントリーに向かう気力が減退しエントリーできませんでしたが、今回は、そんなこともなく、元気一杯にエントリーできました。

これはメンタル面が大分と鍛えられてきた証拠なのではないかと思います。今後もこの調子で突き進んで生きたいとおもいます。

さて、3月も半分が過ぎましたが、この調子で今月度もプラスで推移できれば、そろそろ損きり額の現状1%を2%に上げようかと思っています。メンタル的にも1%の損失に大分なれてきましたし、今のところそう酷い連敗もないので、大丈夫かな?と思っています。

○4H足でエントリーを考える 1Hと日足もチェックし形がよければエントリー
○実際のエントリーは15分足、5分足
○レジサポラインと20SMA、20EMAのどちらも効いている箇所でエントリー
○トレンドの転換を狙う
○効いているレジサポラインで何度か跳ね返った後、ブレイク後に再度サジサポラインに戻ってきたところでエントリー
○損きりラインは直近の高値(安値)のちょい上(下)。20SMA等のちょい上(下)
○レジサポラインはゾーンでみる
○リスクリワードは1:1~1:1.2
○損きり額を資金の1%で固定
○利益確定までは20~50pips付近で調整。この範囲からはみでる場合はエントリーしない
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